チャイブギ OPEN
Welcome Chi-Boogie OPEN !
バンド「Chi-Boogie」 (チャイブギ) 下北沢で活動中!ジャンルは??実際聴いてみて!
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♪あけましてBack Together
     あけました。年です。

が、早々に風邪。器官やられて、咳が止まらず。歌えない、走れない。食べることはできます。お家でおとなしく寝ていたい。けど、できないので、元気になるお薬(音楽)を。
半年くらい前にヘビロテでした。シティズン・コープ(Citizen Cope)の「Back Together」。
PVは制限かかっているので、静止画貼ります。




サンタナとの「サイドウェイズ」で有名ですね。
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♪GAGA
今年はライブあきらめました。
う~ん、残念です。でも全部新曲だし、SOUNDが膨らんだ分、練習は必要。よりよい演奏を目指しますわ。

また21世紀のアーティスト、Lady GAGA
好きなタイプのキャラ?(ハディセ-Hadise、キャット・デルーナ-Kat DeLunaとか どうも好んでしまうようで。。。)なので、アルバムは去年の夏に聴いてました。が、サウンド的には好みでなく、ただ彼女の声は割といい感じだなと思ってました。
どうもGAGAさん、ライブのほうが楽しめそうです。ダンスも ピアノもやるらしい。
このようつべでは相当歌もうまくてビックリ!
CDの「ポーカーフェイス」とはちがう歌い方。このアンプラグドの方が迫力ありますね。
ちょっと破廉恥で堂々たるパフォーマンスするアーティスト。かっこいいわん


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♪スイート・ヴァンダルス
スイート・ヴァンダルス(SWEET VANDALS)はスペイン出身のファンクバンドで、Chi-Boogieでも去年ライブで2曲やりました。
実はChi-Boogieは結成当時、 ロックやってたんですが、なんかしっくりこない?
メンバーを 酔わせて本音を探ると、BLACK系の音楽もやりたいらしい。ていうか、歌(it's me!)が問題ありということですね。

なので、クビ覚悟で探してきたのがこのSWEET VANDALSの「チャーリー・ラブ」という曲です。
やってみたら面白くて、なんか歌もバンドにも合ったんですね。
それからはBLACK系路線に変更し(^ー^;)、この曲でChi-Boogieは本当に始まった感じです
ロックは今でも大好きなので、ロックテイストの曲も時々やらせてもらってますが。。。

youtube貼ります。
そうだ、SWEET VANDALSも21世紀のバンドです。



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♪ジル・スコット~21世紀のお気に入り2
21世紀のアーティストっていっても、まだ10年くらいですが、、、 歌の上手い女性ボーカルが結構います。
この前書いたレデシー(Ledisi)はアルバムも良いです。
が、歌は上手いのに、なんとなく楽曲が今一つピンと来ない感じのアルバムを出しているアーティストも結構いて残念です。
でも彼女たちのライブはスタジオ録音とまったく違うことが多く、とてもかっこいい~~
これからはライブ音もチェックしないといけませんね。

で、21世紀お気に入りアーティストをもう一人。
ジル・スコット(Jill Scott)
初めにスタジオアルバムの曲「GOLDEN」が気に入ったので、次にライブアルバム聴いたら、また雰囲気がちがうのね。
時に声も違うし、顔まで違う??非常に不思議なアーティストです。
このようつべ、「LONG WALK」と「GOLDEN」2曲やってくれてます。感激!
GOLDEN」はやっぱ相当アレンジ違う。かっこい~よ~~


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♪KTタンストール(KT Tunstall) ~
ギターは最も好きな楽器かもしれません。もちろん電気ね。(^-^)//""
ジョグーンは弾けないので、ギター弾く女性ってうらやましい。
最近まわりでも電気ギター弾くかっこかわいい人たくさんいますね。女子高生もソフトケースかついでます。でも生ギターの場合は、今でもギタリストというより、やはり「弾き語り」なのかな?それもいいんですけど、ウーン、ちょっともったいない気がする。

洋楽ではアニ・ディフランコエレン・マキルウェイン、歌も生ギターもすごくかっこいいです。
サウンドとリズムが肉食ですね。歌=言葉ととらえる日本とは基本的に違うのかもしれません。

ここにKTタンストールのライブ貼ります。彼女はその場でコード・バッキング、自分の声をサンプリングしループさせ、それに合わせて歌うという、大道芸人テイストのソングライターです。かわいいのにすごいね。



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♪Ledisi 「Knockin'」 (*^-^)ノノ☆|21世紀のお気に入り
去年はスウィート ヴァンダルス(Sweet Vandals)ジョン・メイヤー(John Mayer Trio)などやってましたが、今年は割と古い(゚ー゚;Aアーティストの曲をバンドで練習してます。
特に時代にこだわったわけでなく、去年とは違う印象の曲をやろうと、いろいろ探すうちにそこらへんになり、20世紀の音楽を再び楽しんでます。
一応21世紀のアーティストもちゃんと聴いてますヨ~~。(^口^;)

レデシー(Ledisi)という女性ボーカルの去年のアルバム「Turn Me Loose」の中、3曲くらい割と気に入って聴いております。

「Knockin'」という曲のYoutube貼ります。



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♪女性ヴォーカル3 ~ チャカ・カーン
バンドでコピーした楽曲の中でアーティスト別に最も多いのはチャカ・カーンです。
学生時代に知っていた黒人女性シンガーというと、
パワフルな熱唱タイプのティナ・ターナー、ゴスペルルーツの正統派グラディス・ナイト、個性派ステイプルズ、渋い大人のロバータ・フラック、愛らしいミニー・リパートン、古くはPOP路線のダイアナ・ロスなど。(アレサ・フランクリンは別格なので。。)
バラエティに富んでいながらも、なんとなくパターン化されているようで、さほど関心はありませんでした。

イメージがぶち壊されたのは、チャカ・カーンの声を聞いた時です。
金属的な声、恐ろしく凶暴な高音の出し方。「なんで」という感じです。
だから興味を持って聴いてしまった。これが失敗だったかな。
それにこの声を使いたがるアーティストたちが当時たくさんいて、おもしろい作品 を作っていったのです。
ルーファスでデビューし、ソロとなってからアリフ・マーディンにいじられまくります。
ソロ3作目、「What Cha' Gonna Do for Me」というアルバムは、一時期相当MYヘビロテでした。
ここでは「チュニジアの」のライブようつべ貼ります。(アルバムとはスケールが違いますが。。。)




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テンプレートとメンバー記事変更しました
ザッキーのフォト加えて、テンプレートとメンバー(memberボタン)記事、変更しました。

どうぞヨロ┏| *_ _|┓シク。
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